2018.10.30

HEROZ、開発部長 井口圭一がJDLA監修書籍
「ディープラーニング活用の教科書」 に協力いたしました!

お知らせ

HEROZ開発部長 井口圭一は、日経BP社より2018年10月29日(月)に刊行のJDLA監修書籍「ディープラーニング活用の教科書」の「第6章 ビジネス活用の勘所を理解する6つの問」にて、当社のAI活用事例を基に回答者としてコメントいたしました。

■書籍情報
『ディープラーニング活用の教科書』
判型  :A5、292ページ
出版社 : 日経BP社
監修  :一般社団法人日本ディープラーニング協会
編集  :日経クロストレンド
発行日 :2018年10月29日
定価  :1,944円(税込)

■目次
第1章 ディープラーニングの発展予測
第2章 [Step1] 人の「眼」となり単純作業から解放する
第3章 [Step2] 「五感」を担い行動予測や異常検知を実現
第4章 [Step3] 現実社会に柔軟に対応 「ロボット」「自動運転」の時代
第5章 「創作」業務へも広がる活用範囲
第6章 ビジネス活用の勘所を理解する6つの問

■井口圭一プロフィール
東京工業大学大学院修了。
2003年よりNEC 中央研究所に勤め、XML解析処理等の研究に従事。
人工知能とプログラムへの見識を活かし現在はHEROZ(株)の開発部長として建設・金融・エンタメ等のAI開発案件でエンジニアを統括。人工知能研究部も兼任。
ブロックチェーンを用いた研究を発表。建築、金融等各種分野でAIを活用した技術について特許出願・取得している。

※社名であるHEROZ及びHEROZのロゴマークは、当社の登録商標です。
※その他すべての商標は、各々の所有者の商標または登録商標です。

【HEROZ株式会社について】
HEROZは、「驚きを心に」をコンセプトとして人工知能(AI)等の技術で「世界を驚かすサービスを創出する」ことを目指しています。
今後も独自AI「HEROZ Kishin」を軸にディープラーニング(深層学習)等の機械学習の研究開発やビジネス活用を続け、人工知能(AI)革命を起こし、未来を創っていきます。

※HEROZ Kishinは、これまで人間には解決できなかった問題に挑戦し、新時代を創造するAIです。

【本件についてのお問い合わせ】
HEROZ株式会社 広報担当
URL:https://heroz.co.jp/contact/
Email:press@heroz.co.jp

Share