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2014.10.16プレスリリースHEROZ株式会社、日本テクノロジー Fast50で1位受賞!

HEROZ㈱、テクノロジー企業ランキングプログラム第12回「日本テクノロジー Fast50」で1位を受賞!!
HEROZ株式会社(東京都港区芝5-31-17PMO田町2階、代表取締役CEO:林 隆弘)は、有限責任監査法人トーマツが発表した、テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第12回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において、直近3年間の売上高成長率で50位中1位を受賞いたしました。
このランキングは、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下DTTL)が世界約20 ヶ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているプログラムの日本版で、TMT業界での成長性や成功のベンチマークとなっています。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、直近3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。詳細は、http://www.tohmatsu.com/jp/fast50/2014/をご覧ください。
今回の受賞について当社代表取締役CEOの林は、「1位受賞は正直驚きましたが、大変嬉しいです!弊社の強みである人工知能(AI)の最先端技術はスマートフォンアプリに留まらず、今後数多くの産業分野での活用が期待できると信じています。」とコメント。
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日本テクノロジー Fast50受賞式にて:林(中央)、高橋(右)
【テクノロジー Fast50/Fast500について】
Fast50は、国際会計事務所組織 デロイト トウシュ トーマツ リミテッドのランキングプログラムの日本版であり、TMT業界の企業を過去3年間の収益(売上高)成長率で順位付けします。指標を収益成長率としていることにより、企業規模によらない成長性を表わすランキングとなります。上場・未上場企業に関わらず、応募は可能です。なお、Fast50の応募企業は、自動的に、アジア太平洋地域テクノロジー Fast500の候補企業となります。対象となる業界は、ソフトウェア、インターネット、コンピュータ/周辺機器、ライフサイエンス、コミュニケーション、半導体/部品/電子機器、グリーンテクノロジーです。
*本プログラムで開示されている情報について
Fast50は、集計に当たり正確を期しておりますが、企業からの回答をそのまま集計し反映したものであり、有限責任監査法人トーマツやデロイト トウシュ トーマツ リミテッドは、明示または黙示を問わず、これらの情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません。なお、Fast50およびFast500プログラムの詳細については、http://www.tohmatsu.com/fast50/fast500/よりご覧頂けます。
【HEROZ株式会社について】
HEROZは、「AI x mobile」をキーワードに、「驚きを心に」をコンセプトとしてサービスを提供しております。現在までに、スマートフォンアプリで利用者数2500万人突破、提供アプリ数200以上の国内最大級のサービスプロバイダーとなっており、今後も積極的にサービス提供やコラボレーション活動等を続けて参ります。
【本件についてのお問い合わせ】
会社名:HEROZ株式会社
Email:press@heroz.co.jp
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