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2014.11.21プレスリリースアジア太平洋地域テクノロジー Fast500」で15位受賞!

人工知能(AI)を活用したアプリを提供するHEROZ株式会社(本社所在地:東京都港区、代表取締役CEO:林隆弘)は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(DTTL)が発表した、テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第13回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」において、500位中15位を受賞いたしました。
このランキングは、DTTLが3地域(北米・欧州・アジア太平洋地域)ごとに実施しているプログラムのアジア太平洋地域における結果で、TMT業界での成長性や成功のベンチマークとなっています。アジア各国から、上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業の応募をもとに、直近3決算期の収益(売上高)成長率の上位500社がランキングされます。詳細は、http://www.deloitte.com/jp/fast50をご覧ください。
この受賞を受け、代表の林は「成長著しいアジアで15位に入れたのは光栄なこと。今後もAIと共に圧倒的な成長を実現したいです」とコメント。
国境を越え、一人でも多くのユーザーの方に弊社のアプリを楽しんでいただけるよう、これからも精進し、企画、運営、開発、デザインに力を注いで参ります。
今後とも、HEROZの応援を、どうぞ宜しくお願いいたします!
【テクノロジーFast500について】
Fast500は、国際会計事務所組織 デロイト トウシュ トーマツ リミテッドが、TMT(テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション)業界の急成長企業を、世界3極(アジア太平洋地域、北米地域、EMEA地域)の地域レベルで顕彰するプログラムです。北米地域では1997年から、EMEA地域では2002年から、アジア太平洋地域では2002年より実施しています。ランキング基準は、直近3決算期(北米地域、EMEA地域は直近5決算期)の収益(売上高)成長率としています。
日本は、アジア太平洋地域に所属し、2002年に、アジア太平洋地域レベルのテクノロジー企業ランキング Fast500をスタートしました。
*本プログラムで開示されている情報について
Fast50は、集計に当たり正確を期しておりますが、企業からの回答をそのまま集計し反映したものであり、有限責任監査法人トーマツやデロイト トウシュ トーマツ リミテッドは、明示または黙示を問わず、これらの情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません。なお、Fast50およびFast500プログラムの詳細については、 http://www.deloitte.com/jp/fast50/よりご覧頂けます。
【HEROZ株式会社について】
HEROZは、「AI x mobile」をキーワードに、「驚きを心に」をコンセプトとしてサービスを提供しております。現在までに、スマートフォンアプリで利用者数2500万人突破、提供アプリ数200以上の国内最大級のサービスプロバイダーとなっており、今後も積極的にサービス提供やコラボレーション活動等を続けて参ります。
【本件についてのお問い合わせ】
会社名:HEROZ株式会社
URL:https://heroz.co.jp/contact/
Email:press@heroz.co.jp
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